遅れ先立つほどへずもがな

  僕等の追試が決まった事の他には変わりは無い

Micsosoftのwindows updateの証明書が期限切れになるらしい

2027年5月または6月に順次期限切れとなり、windows updateにまったく接続できなくなるらしいです。昨年の10月にすでに本体がサポート期限切れになっているので関係なさそうな気がしますが、考えてみると私はWindows11の導入要件を満たさないノートパソコンを2台運用(内1台は死蔵状態)しています。これらはドライバのupdateも含めて一切パッチがやって来ないので、今回の期限切れで完全に死刑宣告が出ました。その他のWindows11にupgradeしたパソコンも、障害などでWindows10からインストールをやり直すことができなくなるので、有効な権利を持っていてももはやWindows10以前のWindowsに戻すことができません(バックアップから起動できない場合)。期限が切れたのはサポートに関するものだけで、使用不能になる仕組みを仕込んでおく(そして対応はしない)のは契約違反ではないかと思うのですがどうでしょう。
さらにMicsosoftはこの証明書期限切れの存在を知っていたわけですから、これは故意にやっているとしか考えようがありません。市場支配力を持った企業のサービスとしてどうなのかと感じても仕方ない状態というものでしょう。
Micsosoftという名のようにク〇な会社ということでしょうか。(あくまで疑問形でいい切ってはいない)

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